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  • 図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [112-114,118119,127,129-131,133-135,137,140]
    [ 2001-11-13 19:06 ]
  • 図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [101]
    [ 2001-11-12 01:06 ]
  • 図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [86-88,90-92,94-95,103]
    [ 2001-11-10 13:03 ]
  • 図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [61]
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    [ 2001-11-05 00:48 ]

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [112-114,118119,127,129-131,133-135,137,140]

さまざまな排泄を私は覗いたり目撃したりしましたが、スレ違いにならないようなものを幾つか紹介していきます。
チャンスはいつ、どこからやってくるのかは分からないものですね。
二回目に目撃したのは、厨房の夏、蒸し暑い夜の事でした。
この日はお盆という事もあって、親戚の皆が我が家に帰省しておりました。
子供たちは全部で6人みんな歳が近い事もあって枕を投げ合ったりして修学旅行みたいな雰囲気ででかなり盛り上がっていた時でした。

枕投げもひと段落ついたころ、夏といえばやはり怪談です。私たちは一人一人怖い話をしていきました。今から思うとさほども怖くないと思うのですがそのときはかなり盛り上がり、体が震えるほど怖かったのを覚えています。
やがてみんな寝静まり、最後まで起きていた私も完全に眠りについたころでした。
激しく体を揺すぶられ目が覚めました。「お願いトイレまで一緒に・・・」と恥ずかしそうな顔をした、絵美が私を起こしたのでした。

両親たちはまだ祭りから帰って来ていませんでした。時計は1時を少し回った頃だったと思います。
身内といえども、いとこの絵美は1つ下の厨2、少しだけ当時の中山美穂に似ている子で、風呂上りはかなりドキッとさせられました。
私の家は、当時まだいわゆる「ぼっとん便所」でさらに、家の外にあるという古いタイプのものでした。「お願い・・・」絵美は苦しそうでかなり焦った声を出して私の腕を掴みました。
私が立ち上がると「早く・・・」と絵美はせかしてそのまま玄関の前まで私の腕を握り締めていました。

玄関の前までたどり着いた私は絵美に「走れるか?」と聞きました。
「がんばる・・・」と絵美が答えました。一呼吸いれて、玄関を開け私たちは走り出しました。ほとんど全力だったと思います。
恥ずかしながら、私も正直言って怖かったのです。(先の怪談話が)
トイレまで後少しのところで、突然絵美が立ち止り、しゃがんでしまいました。
そして「ダメ・・・」と小さな声をあげ「ビチチチィピピッピッ」私の腕を強く掴んだまま、下痢便を漏らしてしまったのです。

私はひょっとしたら走ったら漏らすかも、とは思ってはいたものの本当にこんな結果になろうとは、思いもよらず異常に興奮して下半身は全開、手足は震え、思わずしゃがんでいた絵美の後ろから、はいていたジャージそして、パンティーの中に手を入れてしまったのです。
生あったかいヌメヌメした感覚が手に伝わってきました。
そして「トイレ行こう」と今度は私が絵美の手をとり、二人で無理やりトイレに入りました。理性はもうすでに、かけらさえも残っていませんでした。

119です。>>124さんこれは私の実体験です。ネタではありませんよ。
ただこれ以上はスレ違いになってしまうので、書き込もうか否か迷っていたんです。
122さんの仰るようにはなりませんでしたが、ではあえて続きを・・・

無理やり絵美をトイレに連れ込んだ私は「皆には内緒にしてあげるからな」と絵美のはいていたジャージとパンティーを下までおろしました。そして「だしてしまえ全部」と絵美に排泄するように指示しました。
絵美もあまりの出来事に、気が動転していたのでしょう。私の言うがままに便器にしゃがみ「ピチッニチチチチブピッピピビー」と一気に残りを排泄しました。
私は顔を肛門の近くまで近づけ食い入るようにその姿を見ていました。
肛門がパクパク何か別の生き物のように開いたり閉じたりを繰り返していました。
その後「プッシャー」と勢いよくおしっこをして「おわりか?」私が言うと首を縦に小さく振りました。

もう異常に興奮してしまって私は「絶対に皆には秘密だからな」と何回も何回も絵美に言いつづけていました。
その後絵美をトイレの壁に手をつかせ、お尻を突き出すように促がしました。
お尻の周りにはネトネトした下痢便がついていました。「きれいにしてやるからな」と顔を近づけ、なめ回しました。少しだけ苦い味がしたような気がします。
絵美は泣いているようでしたが、私は自分をコントロールすることができなくなっていました。

絵美のお尻を両手で開き、肛門とマムコを剥き出しの状態にしてそこもなめ回しました。「ヒッ」と絵美は声を上げました。それから私は絵美の小さな肛門とマムコにに舌を無理やり指し込み何回も出し入れしました。
「ヒッ」「クッ」と差し込むたびに絵美は声を上げ、体全体でその恥ずかしさに必死に耐えているような感じでした。私の口の中にはすっぱい酸味が広がっていきました。
「絶対秘密だぞ二人の秘密だからな」と再び私は口にして自分の物をとりだしそのまま、絵美のマムコに差し込みました。

「イタッ痛いよう」「やめて○○にい」と絵美は顔をこちらにむけました。
「ダメだ」「秘密だぞ」と繰り返す私は何回か腰をふり、今から思えばほんとに早漏ですが、あっという間に昇天してしまったのです。絵美の中に思いっきり・・・
それから絵美に、「風呂入ろ」と絵美の手をとりトイレに隣接している風呂へ移動しました。
風呂へは一度外に出ないといけないのですが、私たちは下半身剥き出しで移動しました。絵美と私は何ともいえない連帯感で包まれ二人の運命を受け入れはじめていました。

電気をつけると怪しまれると思いあえて暗がりのままお風呂にはいりました。
もちろん絵美と一緒に。まず私は絵美の下痢便のついたパンティーとジャージに石鹸を擦り付けきれいにしてあげました。すると「ごめんね○○にい」となんと絵美は私に謝ってきたのでした。「気にするなよ。二人の秘密だろ」と私。「うん。」と絵美はかわいい声で返事をしました。湯船につかって少しだけ笑みを浮かべる姿が窓から差し込んでくる月明りに照らされ、ものすごくいとおしく感じました。

「もう1回いいか?」と私が問うと「痛いけど・・・がまんするね」と絵美は湯船から上がりました。そして「初めてが○○にいで良かった。」と続けました。
私は少し前に1つ年上の人と経験済みだったのですが、絵美はさっきのが初めてだったのです。
年齢からいってもまあ不思議ではないのですが。
ギュッと絵美を抱きしめ、ディープキスをしました。そしてお風呂マット上に絵美を寝かせ足をMの字に開き、あそこに口をあてました。舌を入れると「クチクチクチ」とイヤらしい音を立てマムコのヒクヒク感が伝わってきました。「入れるよ」「うん」足をMの字にしたまま硬くなった物を今度はゆっくりと絵美の中に挿入しました。

「やっぱ痛い・・・」「ごめん・・・」と私。二回目も痛がった絵美ですが、結構あっさりと入りました。でも中は非常に窮屈で、それでいて柔らかく温かかったのを鮮明に記憶しています。
私はすぐに果てました。またしても中で。私も若かったのですね。そのままもう一回抜かずに3回目をやりました。夢中で腰を振っていると絵美は「もう痛くないよ」「少し気持ちいいかも」
といって私にキスしました。やがて3回目もおわり、もう一度湯船に今度は二人で入りました。

お風呂から上がり、ドライヤーで絵美のパンティーとジャージを乾かし私たちは手をつないで部屋に戻りました。部屋に帰ると親たちが帰ってきていました。かなり酔っ払っているようで私たちが玄関を開けたことに気付かなかったようでした。私と絵美はそのまま階段を慎重に上り残りの4人が眠る部屋にもとりました。
その日は興奮で寝る事かできず、ずーと布団の中で隣にいる絵美と手を握りお互いに見つめあっていました。

次の日、妙に仲の良い私たちに気が付いた両親が、「なにかあったの?」と私に聞いてきました。「別に」と私「そうですか普通ですよ」と絵美が。
朝ご飯を皆で食べてから、他の4人はほったらかしにして私の自転車に二人乗りで地元の人間もあまりこないような山の中にある作業小屋に絵美を連れ出しました。そこは川も近く魚もとれるため私はよく行く所でした。ここで私たちは泳いだり、魚をとって一緒に食べたり、二人にとって4回目、5回目、6回目のHをしたり、とにかく日が暮れるまで二人でその場所から離れませんでした。離れることができなかったのかもしれません。できるならこのままずっと絵美と二人で。
そう思っていたのですが無情にも時は過ぎ、遠くから6時半に鳴るお寺の鐘の音がこだまして聞こえていました。
「二人だけの秘密だよ」と言ったあの夏からもう10数年が経ちました。
絵美とはそれから大人になってからもたまに連絡を取り合っています。
いとこ以上恋人未満(古い言い回しですが)の微妙な関係を保ちながら。
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by omorashi-hokan | 2001-11-13 19:06 | うんち我慢(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [101]

厨3の時にプールの時間にプールサイドで先生の話を聞く事になりました。うちのクラスは半端なので男女一緒のプールでした。
途中前に居るM子が真っ青な顔をして体育座りをしていたんだけどオニャン子の高井麻巳子似で結構スキだったのでちょっと心配してたら「ぷぅ」って音がした。
M子がしたらしくて真っ青な顔なのに恥ずかしそうにうつむいていたんだけど僕はすぐ後ろだったから分かったんだけどみんなは気付かずに「だれだ?」なんて笑っていました。
その後、「プププププ」という連続音の後に「ミチミチミチ」という音が聞こえてきました。
あ!と思いお尻の辺りを見るとスクール水着がモコモコ膨らんでいきました。漏らしてしまったみたいでした。
見ていると水着とお尻と地面の接点がら茶黒いものがモコモコと出てきました。
ヘビ花火のようにニュルニュルと・・・
僕は好きだったのでそういうことは結構許せたんだけどM子はその日から不登校になって学校では顔を見る事は有りませんでした。
噂によると今は893の女らしいですけど・・・
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by omorashi-hokan | 2001-11-12 01:06 | うんちおもらし(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [86-88,90-92,94-95,103]

自分が消防の時の事です。そのころ某有名TV番組の影響からか、いわゆる「カンチョー」がはやっておりました。(皆さんも経験があるのでは?)自分の学校では、男女関係なく無差別攻撃が一般的でした。そんな状況の中、事件は起きたのです。
その日も休み時間になると校内のあちらこちらから「カンチョー」という叫び声が聞こえていました。
私は、友人3人とチームを組んで、トイレの近くにある倉庫として使われていた教室に潜んでいました。

以前から私たち3人はチームを組んでおり、今まで、数々の名誉ある「カンチョー」を成功させいてきたチームとして称えられ、また恐れられてもいました。
教頭襲撃成功。校長襲撃成功。(予防注射のとき)可愛い看護婦さん襲撃など活躍はとどまることなく、次なる目標をさがしていた。そんな時でした。
チームの1人が想像を絶する事を計画したのです。

「トイレに来るやつを襲撃すれば漏らすのでは・・・」としかも3人連続攻撃「トリプルカンチョー」をお見舞いしてやろうと言ったのです。
私ももう1人もその計画に賛同し、トイレ近くの倉庫に集合したのでした。
そこでしばらくのリハーサルを行ない獲物を待つ事にしました。

ジャンケンでこれを計画したヤツが、見張り兼第一波を、第二波にはもう1人が、私は最後のとどめという役割分担がなされました。
数分間でしょうか、倉庫で潜んでいると見張りのヤツが合図しました。いくぞ!
私の隠れているところからでは、顔を把握する事は困難でしたが、飛び出していった第二波のヤツを追って私も飛び出ました。

「カンチョー!!」「キャ~」第一波成功!
「カンチョー!!」「やめ・・イャー」第二波も成功!
「ヴィビブビビ!」「プピッギュリュクチクチプチュ!!」
私がカンチョーしようとしゃがみこんだ時耳に入ってきた音です。
それでも私はとどめを指しました。力一杯「カンチョー」と・・・

女の子でした。力一杯カンチョーした人差し指にはそれとなくわかる感覚と周囲には異臭が、そしてふと見上げると、同じクラスのS沙ちゃんが、困惑と羞恥の入乱れたなんともいえない顔でただ私のほうを見つめていました。
S沙ちゃんは今で言う、癒し系の顔の子で、髪はサラサラのセミロング、いつも少し甘い匂いがする。そんな子でした。

時が止まったかのようでした。指した指を抜くとS沙ちゃんは力なく私の方に倒れ込み、私のお腹に馬乗りするような形になりました。そして今度は私のお腹の上に思いっきりブリブリと軟便をぶちまけたのです。
それはブルマの繊維を物ともしないような勢いで私の腹の上にダイレクトに伝わってきました。おしっこもしてしまった様で下半身には生温かい液体が私のパンツをもビショビショにしてしまうほど流れこんできて私はいわば、S沙ちゃんの便器となってしまったのでした。

訂正します。女の子の名前はR沙ちゃんです。
放心状態の私とR沙ちゃんは、周りの叫び声とただならぬ、異臭に気が付いた先生が駆けつけるまでずっとそのままの体制で硬直していました。
やがて駆けつけた女の先生が、R沙ちゃんの手をとり持ち上げるとヌチヌチと音を立てながらブルマから溢れ出た薄茶色の軟便が私のお腹との間に糸を引きました。
手をとられR沙ちゃんが立ち上がると、お尻の部分が変色してぽっこりと膨らんでいて、股間の部分からは今もなお軟便が滴り、白いふとももにも茶色い軟便がべっとりとついていました。

94の続きです。お待たせしました。
R沙ちゃんと私は、その後保健室へ連れられていきました。R沙ちゃんはショックが大きかったのでしょう。その日から卒業まで、不登校となってしまいました。
清楚な女の子の人生を私はぶち壊してしまったのです。
私もかなり責任を感じました。
しかし半年ほど前、そのR子ちゃんが結婚したこと、そして今では1児の母だと聞いて私は肩の荷が下りたような気がしました。
しかし私は、今でもあの日のことが頭からはなれず、今でもあの日はいていたあの子のパンツとブルマを洗濯もせずズリネタに使う日々を過ごしています。
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by omorashi-hokan | 2001-11-10 13:03 | うんちおもらし(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [61]

数年前のある夜の事。彼女とドライブしている時、急に彼女が催した。ド田舎だったし時間もおそく、トイレを使えそうなところを探したが見つからなかった。とうとう彼女は我慢の限界に来て、しかたなく通りかかった小さな森の中ですることにした。
彼女は森に走りこんだが、すぐに出てきて、「怖いから一緒に来て・・・」と泣きそうな声でいった。俺も心配だしかわいそうなのでついていった。

「一生のお願いだから見ないで!!」といった直後、彼女はスカートとパンティーをずりさげしゃがみこんだ。もの凄い排泄音とかすかなオナラ。そして彼女のすすり泣くような声。俺はかわいそうなので背中を向けていたが、気になってちょっと振り返った。

暗闇でもはっきりわかる彼女の真っ白いおしり。山盛りになっている雲固、そして漂う異臭・・・

ちなみにその彼女が今の嫁さんです。
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by omorashi-hokan | 2001-11-08 09:54 | 野外うんち(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [30-31]

スレ違いかと悩んだ末のカキコだ。

超満員の帰宅列車(夜9:00過ぎ)内の出来事
トイレ付き車両が何故かたまたま真中に連結されれて、俺は丁度トイレ付きの連結ドアの前で揺られてた。超満員ながらもトイレ待ちに数人いるのはすぐ解る。最初に入った奴が出てこない。
待ちかねた20後半のミニスカのOLが真っ青な顔で立っている。
数十秒おきに下腹部にコブシを当てて下を向いている。下痢便のつわりに耐えているのだろう。

急に人を掻き分けて俺の所へ来た。俺を押しのけて連結のドアを開ける。その時にはブリュリュ・ブリュリュと音がしている。
ドアを閉める時にはブリリリリリリと凄い音がし、両足がガクガク大笑いしてるように震えてる。凄かったぞ、本当に。近辺に乗り合せた皆は彼女が漏らし事に強烈な匂いと共に自覚しているが無言だ・・・。
彼女は10分間へんな体制で立ちっぱなし。涙顔。

音は聞こえないが再び目をぎゅっと閉じる。微妙に膝が震え、片手を下腹部に。「またもよおしたのか、かわいそうに・・・」と思いながらもティんポは北斗七星に向かってスラックスの中でそびえたってたよ。

で、下車する時再度チラッと覗くとパンストの内股は真っ黒に染みてたな。 彼女どうしたんだろう・・終着駅まで行ったんだろうか・・
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by omorashi-hokan | 2001-11-06 19:51 | うんちおもらし(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [21]

昔、遠恋の彼女と焼肉食いに行ったあと、河原で花火してたら、彼女が「お腹イタイ。。。」とか言い出した。
でも、そこらへんにトイレなんてなかったから、「誰もいないからここらでしちゃえば?」とすすめた。
彼女は、「うん、、、、。」とうなずいて、少し離れたテトラポットの影に行った。
ついてったが、後ろ向いてて、、、、というので、向いてた。
したら、オシッコが川の水に跳ねる音。
その後、ニチニチニチプススと聞こえ、地面にベタッ、ベタッと落ちる音が、、、。
それだけでも充分ボッキしたが、その後彼女が、「紙がないよぅ、、、。」というので、ティッシュを車からリュックからとってやったところ、紙渡すときに彼女のしゃがんでいる下に大量のウンチが、、、、。
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by omorashi-hokan | 2001-11-05 06:13 | 野外うんち(目撃)♀

図らずも知人の脱糞姿を目撃してしまった人の数→ [26]

運動会の時です。グランドの簡易トイレで用を足そうと思い、おもむろにトイレのドアを開けました。
すると先客の女の子が白いオシリをまるだしにウンコすわりをして便器にまたがっていました。
ウンコが半ばでていたので女の子は硬直した状態で、微動たりともしませんでした。
俺もビックリしたのでドアをあわてて閉めて、その場を後にしました。
しかし、ドアの閉まりが悪いので、再びドアが開いてしまったのです。
また白いオシリが出現!あとは周りの晒しものになってしまったのです。
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by omorashi-hokan | 2001-11-05 00:48 | その他うんちの話題♀